「寝る前のNG習慣」4つ!!

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おはようございます、LOVEFACEです(*´ω`)

昨日ご来店して頂いたお客様ありがとうございました(*^-^*)

今日は深く眠るヒントと眠りを浅くするNG習慣をみなさまにお伝えします(`・ω・´)ゞ

■眠りを浅くするNG習慣4つ

眠りに入る前にすると、眠りが浅くなってしまうNG習慣はこちらです↓。。

(1)寝る前の運動

腹筋やランニングのようなハードな運動をして眠れば、ダイエット効果が高まると考える人もいますが、実際は深い眠りを妨害する危険性もあります。それは自律神経に関係しており、眠る前はリラックスした副交感神経が優位の状態でいることが理想的なためです。ハードな運動は交換神経が優位になるので、寝つきが悪くなり、眠りに入りにくくなります(>_<)

(2)寝酒

お酒を飲むと眠くなるのは、アルコールに睡眠導入作用があるためですが、代謝の過程で覚醒物質のアルデヒドに変わります。そのため、飲酒後、いざ眠っても2~3時間後には目が覚めてしまうことになるのです。

さらに怖いのは耐性が増すことです。極端な例では、はじめのうちはコップ1杯のお酒でウトウトしていた人も、寝酒の習慣を続けるうちに、ボトル一本空けても眠れないとエスカレートしてしまうこともあります。食事と同様、お酒も、布団に入る前の3時間前には切り上げるようにしましょう!

(3)寝る直前のPC、スマホ

忙しい現代人の三種の神器ともいえる、携帯電話、PC、コンビニエンスストア。実はこの3つのどれもが深い眠りを妨げる要因になります。明るすぎる光を浴びると、そのあとでよい睡眠をしにくくなってしまいます。

(4)長期間、睡眠に関する薬を自己処方する

ドラッグストアなどで販売されている睡眠補助をうたった薬は、明確に「不眠に効く」とは言及していない点に注意しましょう。眠れないことを根本から治療するものではありませんので、身体への作用も考慮すると、まずは病院を受診したほうがよいでしょう。頼りすぎてはいけません、、!

しっかり眠ることで身体が修復し、太りにくく痩せやすい身体になります。快眠を身体づくりの基本として、身体によい食事や運動の管理をしていきましょう(*^-^*)♪

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