寝る前に口にしてはいけない食べ物!

ブログ画像おはようございます(*^ω^*)!

夜の飲食はダイエットの大敵です!しかも、ものによっては安眠を妨げる作用があります。

今日はそんな寝る前に口にしてはいけない食べ物をご紹介いたします!(^_^)ノ

1.チョコレート
高カロリー・高脂肪なチョコレート。
ダークチョコレートの場合、カフェインや興奮作用のあるテオブロミンという物質も含むので、寝付きが妨げられることになります。。

2.アルコール
アルコールには糖分が含まれ、グラスを重ねるとそれなりのカロリーになるので、やはりダイエットの大敵です。
また、寝る前にアルコールを飲んでしまうと眠くはなりますが、眠りの質は落ちてしまうみたいです(*_*)

3.ピザ
チーズやトッピングのベーコンなどは脂肪分たっぷりです。
さらに、ピザは消化に時間がかかるので、寝る前の胃にとって負担が重く、胸焼けの原因にもなります。

4.スパイシーなもの
こちらは、太るというより、辛み成分が胃を刺激して不快症状を引き起こす可能性があります。
また、スパイスは体温を上げる作用があるので、寝付きが悪くなってしまうそう。

また、日中の食事は活動のためにエネルギーを代謝し、夜はエネルギーを“蓄える”方向で消化器が働いているので、脂肪がつきやすくなり、太る原因になってしまいます。

大事なのは食事の「タイミング」!

夕食は「寝る3時間前」までに心がけましょう★

食べてすぐ眠ると、消化器官に負担がかかり、睡眠が浅くなる原因にもなります。理想は、就寝の3時間前までに食事を済ませておくことです。また、消化に時間のかかる高カロリーの食べものは、避けたほうがよいでしょう(^0_0^)!

小腹が空いて「ちょっと夜食でも…」と言いたくなりますが、耐えられないほどの空腹でなければ、ガマンして寝てしまうほうが、体にとっても、眠りの質にとってもはるかに良いので、うまくコントロールしていきましょうね♪

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